バッファローのBluetooth静音マウス「BSMBB108」を使ってみた

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バッファロー(BUFFALO)のBluetooth静音マウス、「BSMBB108シリーズ」のホワイトモデルを2週間ほど使ってみたので、外観や気づいたことなどについて紹介します。

スペック

「BSMBB108シリーズ」のスペックです。

幅×高さ×奥行き
(mm)
60×39×101
重さ
(g)
145
方式BlueLED
特徴静音
ワイヤレス(Bluetooh)

外観

多機能マウスではないため、デザインはこのようにシンプルになっています。また、表面には光沢があります。Bluetoothのロゴマークの少し上に、インジケーター用のLEDが搭載されています。

 

このインジケーターは、初回にBlutoothペアリングの設定をおこなうときや、電池残量が少なくなってきたときには、このように赤く光ります。

 

つぎに、マウスの裏側です。裏側には、電源スイッチとBluetoothペアリング用のボタンがあります。レシーバーが付属していないので格納するスペースがなく、すっきりとした配置です。

また、青色LEDの光はとても強くなっています。使い慣れてスイッチの位置を覚えるまでは電源スイッチをオフにするときに光を直接見てしまい、眩しい思いをすることがありました。

 

電池交換は、表のカバーを外して行うようになっています。(電池は単3のものを利用します。)アルカリ乾電池が付属していましたが、二週間弱使ったところで残量の警告が出ました。

また、マウスのボタンは、電子工作で使うものとよく似ていました。

 

つぎに、横から見たときの画像です。多機能マウスではないため横にボタンなどは一切なく、デザインはシンプルになっています。

使ってみた感想

静音マウスなので、クリック音は非常に小さいです。また、クリックしたときの違和感などは特にありませんでした。静かな場所でクリックしてもほとんど音が響かないので、気兼ねなく使うことができました。さらに、Bluetooth接続されるまでの時間も短く、遅延もなかったので、とても快適です。静音マウスを使ったのはこれが初めてですが、買ってよかったと感じました。

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(Blutooth接続なので、このようにAndroidスマートフォンでも使うこともできました。)

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